2021/02/02

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「ZAMSTチャレンジャープログラム」第2期募集開始!!

「ZAMSTチャレンジャープログラム」第2期募集開始!!

「ZAMSTチャレンジャープログラム」第2期の募集を開始いたします

2020年10月より開始した、全国のアスリート・チームを応援する「ZAMSTチャレンジャープログラム」の第2期の募集を開始しました。

■プログラムの概要

日本での、さらに世界での活躍を目指し日々スポーツ競技に取り組むアスリート、チームに対し、1年間ザムスト製品の提供を通じて応援するプログラムです。


①提供内容 : ザムスト製品(アスリート個人5万円分 / チーム20万円分)
②応募期間 : 2021年2月1日 ~ 2月28日
③提供期間 : 2021年4月1日 ~ 2022年3月31日(1年間)

詳細はコチラをご覧ください。

※本プログラムに参加いただくアスリート、チームは厳正な審査ののち決定いたします。プログラム参加にあたっては参加者としての情報掲載と、活動に関する情報発信のご協力をお願いいたします。


■企画の背景

ザムストではこれまでも各種競技の代表選手、契約アスリート・チームに対し、製品提供によるサポートを行ってきましたが、オリンピアンやプロ契約して活躍するような一部のトップアスリートのほかにも、スポーツ競技を通じて自己実現・自己表現を目指す方々は数多くいます。現在新型コロナウイルス感染症の影響で活動が制限される中でも懸命にスポーツと向き合う競技者の方々を少しでもサポートすることで、微力ながら日本のスポーツの発展・普及に寄与したいと考え本プログラムをスタートいたしました。


■第1期(2020年10月~2021年9月)チャレンジャーのコメント紹介

【佐々木翔太(サッカー)】

ザムスト=サポーターのイメージでしたが、インソールやソックスも使い心地がよくて怪我予防だけでなくパフォーマンスUPも実感しています。

【山田梨央(パデル)】

学生時代からずーっとザムストのサポーターを愛用しています!今回のプログラムでサポーター以外のケア関連のアイスバッグや様々な製品を使用させてもらい、より一層スポーツに取り組みやすい環境になりました!ザムストと一緒に3月の全日本優勝目指して頑張ります!

【コルジャ仙台ブラインドサッカークラブ(ブラインドサッカー)】

おかげさまでアクサ×KPMGブラインドサッカー2020カップ守屋ラウンドを1位通過し準決勝ラウンドに進むことができました。コルジャ仙台は10代から40代と幅広い選手がいるので、選手それぞれに合ったザムスト製品を選びベストなパフォーマンスに持って行けたと思います。ぜひ多くの方がチャレンジャーとしてプログラムに参加し、良い結果に繋がることを心より応援しております!

【有路萌 (近代五種)】

ザムストのソックスは他にはない締め付け感やフィット感、耐久性を体感でき、特にレース後半の足が疲れてきたところでもフィット感があるので最後まで全力を尽くすことができます。私に1番合ったソックスに出会えてタイムの向上にも繋がりました。プログラムに参加してよかったです。

【FEATHER(ソフトバレー)】

両足とも膝に爆弾をかかえ、サポーター無しではプレーが出来なかったところ、プログラムのサポートを受けることが出来、選手寿命が延びました。感謝しかありません。

【中野源一 (アルティメット)】

練習・大会等が軒並み中止になってモチベーションを保ちづらい期間ではありますが、最近は仕事で使う靴にもインソールを入れ、帰宅後のトレーニングではソックスやスリーブを愛用しております!ザムストのロゴを見るたび、このような状況下だからこそチャレンジャーとして頑張らねばと自分を鼓舞しています。

【早稲田大学女子バレーボール部(バレーボール)】

部員にはザムスト製品を様々な部位に使用している選手が多く、プログラムによるサポートを受けられて大変助かりました。アイシングやインソールも利用し、ケガ人を出さずにシーズンを終えることができました。

【MISTRAL (ラクロス)】

例年のような活動や大会が実施できない中、練習時間を短くしなければならない→短時間での練習強度が高くなることも多く、怪我リスクも大きくなります。そんな中、体にしっかりフィットしてくれるザムストのサポーターや氷嚢などをコンディショニングケアに利用し、選手一同助けられています。ザムストと共に、ミストラルもチャレンジを続けていきます。

【倉坂正人(ビーチバレー)】

プログラムのサポートを受けて、今まで以上に身体を労りながら競技が出来ています。疲労の蓄積がとても抑えられています。

【美少年倶楽部(フットサル)】

プログラムに参加して、「ケガになってから」ではなく「不調を感じた段階で」各々対応を考えるように選手の意識も変わったと感じます。無理せず休む、サポーターやスリーブで負荷軽減の手を打つことで全員が長期離脱を防ぐことができています。優勝まであと1勝、精いっぱい戦います!

【宮崎眞希夫(インラインスケート)】

プログラムに参加してザムスト製品を「人柱」感覚で色々試せる機会ができ、インラインスケーティングの動きにどんな製品が有効であるか、多くの情報が得られました。得られた情報をスケーターたちに還元し、故障やケガのトラブル防止に役立てたいと思っています。

【桑田寛之(フットゴルフ)】

これまでもザムスト製品を使っていましたが、今回のプログラムでより様々な部位、豊富な種類の製品を利用することができました。より楽しく安心してスポーツに取り組めています!

【さいたまSAICOLO(女子フットサル) 】

ふともものサポーターはこれまでいくつか使ってきましたが、FILMISTA THIGHは薄くてズレにくく、プレーに集中できます!ザムストソックスの使用感は、疲労感含めてよかったです。今回のプログラムで気になっていた製品を試すことができてよかったです。 

【湯本始(サッカー)】

40代となり、腰痛、筋肉系のトラブルに悩まされていましたが、プログラムのサポートを受けることでそれらから解放され、近年で1番充実した活動ができました。

【竹内紘生(硬式野球)】

現在は野球をできる環境では無く、残念ながらザムスト製品を使う機会が減っていますが、自らの体のケアには非常に必要なものになっていてとても助かっています。

【SDFCアレグリーナ(デフフットサル女子)】

プログラムに参加して、選手が抱えていた足関節のネンザ(3名)、肩の打撲、過去に受傷したヒザ靱帯損傷、足の裏の痛み(2名)、腰痛など、ケガからの復帰や後遺症の不安の対策用にザムスト製品を使用させてもらいました。
選手たちは「テーピングのかぶれの心配がなくなった」「プレーに集中できる」「プレーしやすくなった」「疲れやすさが軽減した」といった感想を述べていて、とても感謝しています。

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