










ザムストを愛用し始めたのは2002年に左ヒザの手術をしてからになります。いまだに現役としてプレーを続けていますが、怪我をした時、練習によるヒザへの負荷が大怪我に繋がる怖さを知りました。怪我をしてからは最大限のパフォーマンスで起こりうるヒザへの負担を考え、その負担を軽減する為にサポーターを愛用しています。関節可動を妨げず、安心感と高い運動性が魅力です。まだまだ現役で続ける為にも信頼できるパートナーとして、私も2016年ソチオリンピックで結果を求めたいと思います。
ザムストのソックス(HA−1)の、履いたときのフィット感と、ピッチを足裏全体でつかめる感じが気に入っています。
フットサルは動きも激しく、ボールタッチだけで無く、動きの部分でも「足の裏」が重要です。
ザムストのソックスが、僕のプレーでのターンの早さや、踏み込みの部分を支えてくれていると思います。
ハンドボールはボディコンタクトが激しいスポーツ。試合中、サポーターなどで足首やヒザを保護することは大切だ。僕もヒザのジン帯・半月板を損傷するという競技復帰を絶望視される程の大ケガをした。周りの助けもあり、2年間のリハビリの末に無事競技復帰したのだが、その復帰を支えてくれたのがザムストのヒザ用サポーター「ZK-7」だった。復帰した今も左ヒザへのテーピングとサポーターを併用して日々の練習、試合に臨んでいる。
手首のサポーター「リストバンド」にお世話になっています。ゴルフでは、ラフやバンカーなどショット時の抵抗で、手首を傷めることが多いです。私は、痛めた箇所のサポートとしてはもちろん、痛み「予防」として、「リストバンド」をつけています。ゴルフをされている方に、サポーターの大切さをもっと知ってもらいたいです。
I had a lot of pain in both patellar tendons when I was young. Now I train seven hours a day and there is always a risk that the pain will come back. My JK Bands give me the protection I need; they reassure me. (私は若い頃から両ヒザの膝蓋ジン帯を痛めています。毎日7時間もの練習では、常に痛みが再発するリスクを伴います。JKバンドはその痛みの再発を予防してくれ、安心感を与えてくれます。)
I have been wearing protective gear for more than 10 years. I wear ZAMST when I play for the quality of support, comfort and lightness. I'm never without my JK-1.
(私はこれまで10年以上、別のプロテクターを使用していましたが、今はザムストを使用しています。ザムストはサポート性に優れ、それでいて快適で軽い。JK-1はもう手放せません。)
“I use the ZAMST IW-1 knee icing kit after every practice and competition as part of my regular injury prevention routine. Icing is one of the most important ways to minimize injury, and the ZAMST IW-1 knee icing kit is the best and most convenient way for me to ice properly.”reassure me."
(私はザムスト「IW-1」によるヒザのアイシングを、毎練習後・毎試合後のケガ予防のルーチンワークに取り入れています。「アイシング」はケガを最小限に抑える為の最も有効な手段の一つであり、ザムスト「IW-1」は私にとって最も使いやすいアイシング商品です。)